病状報告、

2021-07-23アクアリウム

手術で腫瘍を摘出しました。

病理検査というんですか?手術で摘出した腫瘍を検査して、病気の進行具合を診断することを。

最悪な結果ではありませんでしたが、よくもありませんでした。

来週再び入院し、治療開始となります。

 

嫁母が。

 

いてくれないと私の自由な時間が作れないので、まだまだ長生きしてほしいキャマダインです。

 

『死』というワード

最近、意識してしまうのか『死』というワードをよく耳にします。

叔父の大事にしている金魚二匹のうち一匹が死んでしまったそうです。

原因は猛暑か、またはそれ以外か・・・

叔父も高齢なので、気を落とさずに元気でやっていてほしいです。

叔父の金魚の『死』を聞いて、我が家の金魚も水替えをして涼しくしてあげました。

まぁ熱中症対策みたいなもんです。

 

 

一か月ほど水を替えていないと

多少ですが、粗い土の粒子以外に細かい粒子が混ざっています。

たぶん分解されたウンコでしょう。

なかなかいいソイルです。

暖かければ手入れいらずのうちの水槽です。

コケも生えません。

 

ちゃちゃっとバケツ一杯吸い上げます。

気温32度。

秋田のはずなのに猛暑です。

早くしないと自分の生命の危険もあります。

ウンコカスっぽいのを吸い上げつつ、ソイルをきれいに整えるテクニックも身に着けています。

一回の交換は1/3

ソイルもきれい

今年の夏は、なかなか水道から水が出なくて困ります。

常にお湯です。

しばらく出しっぱなしにして、ちょっと冷たいかなってくらいにして水槽に入れました。

金魚ビビっちゃって一か所に固まっちゃってます。

濁ることも無くなりました。

だいたい30分ほどですべての作業終了です。

 

『金魚』について

金魚に関しては、水槽がとても安定していて、水替えくらいしか話題がありません。

・朝エサをむさぼる

・昼はぼーっとして

・夜は寝る

かわいいですが、毎日がこのローテーションです。

水槽のレイアウトを変えることも、もしかしたら金魚のストレスになるかもしれないのでオブジェは増やしません。

飼育して思ったのは、金魚は意外と繊細で、適当なことをするとすぐ死んでしまうということです。

ストレスにも弱いと思います。

今はこの水槽で精一杯ですが、いつかはソイルなしでガラスの水槽のみにし、外部フィルターを設置して、金魚を照明できれいに魅せたいと思っていますが、それを実行するには家をリフォームして金魚用の場所を作らないといけないと気づき始めました。

 

嫁母が入院するということは

我が家は貧乏秋田で夫婦共働きです。

おまけに嫁は家事がそんなに早くいない。

私も慣れてないからすごく遅い。おまけに残業やら夜勤やらで、生活めちゃくちゃ。

子どもも小さい。

嫁母がいないと毎日が生活するだけで過ぎ去っていくのを、この前知りました。

ブログの更新も遅くなり、動画編集に慣れていないのでYouTubeの製作もストップします。

やっぱり便利な生活家電買わないといけないかなぁ