異常なまでの激痛の原因

左肩に違和感がありました。

動かすと少し痛む程度で生活に支障はありませんでした。

それが日に日に腕が上がらなくなっていき、常に左腕のみ『気をつけの姿勢』でした。

動かすと痛い、こりゃ四十肩だなと、湿布貼ったりしましたが、何にも改善しませんでした。

 

少し痛み感じ始めたのが20日。

それが23日の金曜日の夜になると激痛でじっとしていられないくらいにひどくなりました。

救急に行こうかものすごく悩みましたが、行ったところで研修医だったり専門外だったりなので、ひたすら我慢したら朝になっていました。

朝一に病院行きましたが、呼ばれたのは昼、激痛に耐えながら常に肩を押さえて待ち続けました。

診察の結果『関節炎』なるものらしく、治療法は無いとのこと。

痛みを和らげる筋肉注射をお尻に射ち、数日間は痛み止めを飲みながら炎症が治まるのを待つみたいです。

なかなか炎症が治まらない場合、炎症を起こしている関節に直接注射を打つということです。直接打つ場合、効果は期待できるそうですが、悶絶するほど痛いそうです。

私は神に祈りました。

 

家に帰っても痛み止めの効果はなかなか薄く、常に痛い状況でしたが、疲労からかやっと眠りにつくことができました。

寝返りも激痛でできないし、状況は悲惨でした。

週末は安静にして過ごして終わりました。

 

26日、痛みが引き始めているのがわかりました。

夜の勤務なので激痛でなければ仕事に行く事に。

そして今27日、肩は30度ほど動かせるようになり、スマホを固定しながらやっとブログの更新です。

ゴールデンウィーク直前にやっておきたかった『金魚の水替え』やYouTubeの更新、あと積みプラ崩し。予定していた事がまったくできなかったのでゴールデンウィークはどこにも行きませんが忙しくなりそうです。

    この記事を書いた人

    年だからとあきらめない。
    薄毛でもくじけない。
    小遣い¥15000で頑張る
    そんなオジサンです。

    170㎝/95㎏
    既婚
    2児の父

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