真冬の水槽はバクテリアも冬眠中みたいです

今年は『暖冬』です。

秋田県南部では一月後半でも雪が積もっていません。スタッドレスタイヤがゴリゴリすり減っていきます。

『暖冬』といっても水槽内ではなかなかの光景が広がっていることに気づいたキャマダインです。

前回はこちら真冬の金魚

 

水槽内が異様です

あいかわらずゆっくりとしています。

『冬眠中』です。

異様な光景というのは、水槽内をよく見るとわかります。

おわかりいただけたでしょうか?

そう『うんこ』です。

うんこだらけです。

本日は『うんこ』です。

うんこトークです。

 

うんことわかっているのですが

なかなか気持ち悪いです。

今にも動き出しそうな・・・

たしか『糸ミミズ』みたいなのもこんな感じだったと思います。

水槽中にうんこがあります。

 

カボンバも気持ち悪い状態です

うんこがこんがらがっています。

カボンバにこんがらがっています。

バクテリアがまったく分解してくれない状況です。

夏にはすぐ分解されたうんこですが、冬はオブジェになってしまうようです。

こんなにうんこだらけだと、すぐにでも水を換えてあげたいんですが、金魚も動きがにぶいし、冬は換えないほうがいいみたいです。

 

冬のエサの量

すごくデブ金魚になってしまってますが、エサは8粒くらいしかあげてません。

小さい粒8粒くらいです。

2匹で8粒です。

なのにこんなにデブってしまっています。

家系なのかもしれません。

毎朝あげています。

問題は『毎日エサやり』なんだとわかっていても、一日でもエサをわすれると、ずっと忘れそうなので、欠かさずあげることにしています。

本日は短いですがここまでとします。

うんこじゃ話が広がりません

この記事を書いた人

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170㎝/80㎏
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